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この記事は 2017年06月15日 に以下のカテゴリに投稿されました Smart Phone.

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「Galaxy S8」「Galaxy S8+」登場 ‐ Infinity(インフィニティ)Display(ディスプレイ)”を採用

ほぼ・・という感じではあるのですが、ほぼベゼルレス。

画面全面のほとんどがディスプレイですね。

Infinity(インフィニティ)Display(ディスプレイ)”を採用した、Galaxy S8 / S8+ が6月8日から販売開始されています。

性能的には、高性能ですし、少し前までトップをひた走っていた Android 機ですが、さすがに素晴らしい出来栄えだと思います。

画面が少し大きくそれぞれ S8 5.8インチ / S8+ 6.2インチとなっていますね。

キャンペーンも開催されていますよ。

常識の枠を越えた新たなスタンダード“スマホの新しいカタチ。Infinity(インフィニティ)Display(ディスプレイ)”を採用「Galaxy S8」「Galaxy S8+」、6月8日より販売開始!
~予約購入者を対象に新しくなった「Gear VR」プレゼントキャンペーンも実施~
サムスン電子ジャパン株式会社

モバイル製品の世界的リーディングブランドであるGalaxyは、フレームを極限までそぎ落としたデザインを採用し、Galaxy Sシリーズ史上最大となる約5.8インチと約6.2インチの画面サイズでありながら、持ちやすさを実現した「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」を、株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)向けに納入し、全国のドコモショップおよび家電量販店等にて、2017年6月8日(木)より販売を開始します。

なお、6月7日(水)までの期間に「Galaxy S8 l S8+」をご予約の上、ご購入いただいたお客さま全員に、「Galaxy S8 l S8+」を装着して高精彩なバーチャルリアリティコンテンツを楽しめ、専用のコントローラーが同梱された新しいゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Galaxy Gear VR with Controller」をプレゼントするキャンペーンを実施します。※1

「Galaxy S8 l S8+」の特長は、以下のとおりです。

■フレームを極限までそぎ落とした手に収まる迫力の全画面ディスプレイを実現
ディスプレイがほぼベゼルレスデザインのInfinity Displayを採用。Galaxy Sシリーズ史上最大の約5.8インチ(Galaxy S8)と約6.2インチ(Galaxy S8+)の画面サイズでありながら、縦に長い18.5:9の画面比率を採用したことで、大画面ながらスリムで持ちやすい形状を実現しました。縦に大きくなったことで、1画面により多くの情報が表示できるようになり、ブラウザやSNS閲覧時のスクロールする回数を軽減。動画を視聴しながらチャット画面等で文字入力が可能になるなど、マルチウィンドウも進化しました。また、Super AMOLED(有機EL)ディスプレイを採用し、文字やディテールもはっきりと見え、驚くほど美しくダイナミックな映像が楽しめるほか、屋外でも屋内でも環境に合わせて明るさを自由自在に調整できます。さらに、モバイルHDR対応※2により、HDR対応のビデオコンテンツを驚くほど色鮮やかに再生します。なお、ディスプレイ最下部には、物理ボタンを廃した代わりに感圧センサーに対応したホームボタンを配置。ソフトウェアキー採用により、「戻る」ボタンと「履歴」ボタンの左右変更も可能となりました。

■デジタル一眼レフカメラ技術に加え、Galaxy史上初のインカメラへのオートフォーカス搭載
暗い場所でも明るく素早く撮影できる、デジタル一眼レフカメラ技術(デュアルピクセル技術)を搭載。F値1.7の明るいレンズと大型ピクセルを採用し、照明を落とした部屋やレストラン、夜景などもノイズの少ない美しい写真が撮影できます。また、Galaxy史上初めてインカメラにもオートフォーカスを搭載したことで、自撮り棒を使った撮影時でもピントが合った明るい写真を撮影できます。その他、ジェスチャーや声を合図にシャッターを切れる機能や、自分撮り撮影前のプレビュー画面でリアルタイムに確認しながら肌の色合いや眼の大きさ等を補正できる美顔モードなど、さらに楽しく綺麗に自分撮りができる機能も満載です。

■守る、撮る、予測する。あらゆる情報と行動を読み取る次世代スマホ
スマートフォンをより便利に使うための新しいインターフェース「Bixby(ビクスビー)※3」搭載。「Bixby Vision」を使えば、物や場所にカメラを向けるだけで、オンラインでの商品検索や、場所の情報、表記されたテキストの翻訳など、さまざまな情報を取得できます。また、端末左横の専用のBixbyキーや、ホーム画面を右スワイプすることで、ユーザーが普段よく使う機能をよりスムーズに効率よく操作できる「Bixby Home」にアクセスでき、知りたい時に必要な情報を素早く確認できます。さらに、「指紋認証」に加えて、「虹彩(目)」や「顔」など、使う人に合わせたセキュリティが選べます。

■実用性の高いユーザビリティーを実現
キャップレス防水・防塵(IPX5/IPX8、IP6X)※4に対応。水回りのさまざまなシーンで安心して使用できます。また、microSDTMカードスロット搭載で大容量データの保存と管理が可能。最大256GBのmicroSDXCTMメモリカードに対応し、容量を気にせず、写真や動画、音楽などのデータもたっぷり保存できます。さらに、CPU、GPU、ROMのすべてがパワーアップ※5。CPUは「Galaxy S7 edge」に搭載されているCPUより約26%、GPUは約21%高速化し、ROMは32GBから64GBに増量しました。消費電力も約20%削減し、アプリの起動やハイスペックなゲーム、ストリーミング動画等も高速かつ快適に処理します。その他にも、世界的オーディオブランドである「AKG」監修のハイレゾ対応イヤホンを同梱。2つのダイナミックスピーカーを搭載し、上質の音楽環境で映像やゲームを存分に楽しむことができます。※6

※1 2017年6月30日までに購入し、7月10日までに応募いただく必要があります。
※2 米国家電協会が定めた「HDR10」規格に対応。2017年5月現在。サムスン電子ジャパン調べ。
※3 「Bixby」機能の使用には、Galaxyアカウントが必要です。
※4 防水について: IPX5とは、内径6.3mmのノズルを用いて、約3mの距離から約12.5リットル/分の水を3分以上注水する条件で、あらゆる方向からのノズルによる噴流水によっても、電話機としての性能を保つことを意味します。
IPX8とは、常温で水道水、かつ静水の水深1.5mの水槽に電話機本体を静かに沈め、約30分間水底に放置しても、本体内部に浸水せず、電話機としての性能を保つことです。
防塵について: IP6Xとは、防塵試験用粉塵 (直径75μm以下) が内部に入らないように保護されていることを意味します。
※5 2017年5月現在。サムスン電子ジャパン調べ。
※6 ハイレゾ音源の視聴には、ハイレゾ対応の楽曲等が必要になります。

<製品画像 : 「Galaxy S8」>

Galaxy S8 - Samsung

Galaxy S8 – Samsung

左から、オーキッド グレー / アークティック シルバー / ミッドナイト ブラック

<製品画像 : 「Galaxy S8+」>

Galaxy S8+ - Samsung

Galaxy S8+ – Samsung

左から、ミッドナイト ブラック / アークティック シルバー

■純正アクセサリー
「Galaxy S8」および「Galaxy S8+」向けに、「CLEAR VIEW STANDING COVER」を、全国の家電量販店、主要ECサイト、docomo select等にて発売します。 純正アクセサリー

純正アクセサリー

純正アクセサリー

また、”置くだけ充電”が可能な「WIRELESS CHARGER CONVERTIBLE(ワイヤレスチャージャーコンバーチブル)」や、「Galaxy S8 l S8+」専用の保護フィルム「SCREEN PROTECTOR」も、全国の家電量販店、主要ECサイト等にて発売します。 <ワイヤレスチャージャーコンバーチブル>

<ワイヤレスチャージャーコンバーチブル>

<ワイヤレスチャージャーコンバーチブル>

■「Galaxy S8 l S8+」予約購入者に「Galaxy Gear VR with Controller」をプレゼントするキャンペーンを実施
発売日前日の6月7日(水)までの期間に「Galaxy S8 l S8+」をご予約の上、ご購入いただいたお客さま全員に、「Galaxy S8 l S8+」を装着して、360度に拡がる高精彩なバーチャルリアリティコンテンツを楽しめるゴーグル型ヘッドマウントディスプレイ「Galaxy Gear VR with Controller」をプレゼントします。「Galaxy Gear VR with Controller」は、今までの概念を超えたゲームコンテンツや、映画、スポーツ、アーティストのライブなどの映像を、“まるでその場にいる”かのような感覚で鑑賞できる、今話題の製品です。片手に持って操作することができるワイヤレスコントローラーも同梱されており、対応するアプリやゲームで、仮想空間上の物体をドラッグして掴む、狙いをつけて撃つ、といったさらなる直感的な操作を実現します。
Gear VRを共同開発したOculusの360度コンテンツプラットフォーム「Oculus Store」には、現在、ゲーム、映画、スポーツ、ライブ映像など、700以上(2017年5月時点)もの360度コンテンツが提供されているほか、海外で大人気のドラマ、アニメ、音楽ライブなど7,000以上のハイクオリティ360度コンテンツを楽しめるVRサービス「SAMSUNG VR」が、いよいよ日本でも提供が開始されたことで、Gear VRユーザーは圧倒的な数の360度コンテンツの中から、いつでもお好みのコンテンツをお楽しみいただけます。
ご予約は店頭またはオンラインにて、応募はキャンペーンサイトにて受け付けます。
<Galaxy Gear VR with Controller>

<Galaxy Gear VR with Controller>

<Galaxy Gear VR with Controller>

<キャンペーン概要>
予約期間 : 6月7日(水)まで
本体購入期間 : 6月8日(木)~6月30日(金)
応募期間 :6月8日(木)~7月10日(月)
キャンペーンサイト :http://www.samsung.com/jp/docomo2017vr/

●「Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です。
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です。

以上

価格が問題。

Galaxy S8+ で軽く10万円越え。

Galaxy S8 で、9万弱ほど。

すごいねぇ。

オプション沢山あるけど、こんなのも一緒にって話になると、こりゃ大変だ。

投稿者のプロフィール

minorus
minorus

電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きまが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。


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