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この記事は 2017年11月29日 に以下のカテゴリに投稿されました SNS.

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LINE が送信メッセージを時間限定で取り消しできる「送信取消」機能を12月以降に実装すると

まぁ、あるわな。

誤送信で自爆。

宛先間違えちゃったりとかね。

そんな問題ってか、これも面白いと思ったほうが良いかもなのだけど、回避する方法を LINE が実装するそうですよ。

まぁ、偉そうには言えないが、たしなみというか、そんなに慌てて送らなきゃならない理由がわからなかったりもするけど。

LINE、送信メッセージを時間限定で取り消しできる「送信取消」機能を12月以降に実装 実装に先駆け、誤送信の思い出を精算する『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンを本日より開始
間違ってしまったLINEを消せない時代が終わる前に、誤送信の体験談をみんなで笑い飛ばそう
LINE株式会社

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、同社が運営するコミュニケーションアプリ「LINE」 https://line.me/ja/ にて、2017年12月以降に送信したメッセージを時間限定で取り消しできる「送信取消」機能を実装する運びとなりましたことをお知らせいたします。

また、実装に先駆け、LINEを誤送信した体験談をユーザーの皆様から募集する『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンを本日から開始しましたので、ご案内いたします。

『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンを本日

『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンを本日

LINEでは、ユーザビリティの向上及びコミュニケーションの選択肢を拡大させるための機能拡充の一環として、12月以降に「送信取消」機能を実装する運びとなりました。送信取消の対象となるメッセージは、機能提供開始時は24時間以内に送信したメッセージとする予定で、以降ユーザーの皆様の反応を見ながら検討してまいります。なお、「送信取消」機能の詳細については、実装時にお知らせいたします。

この「送信取消」機能の実装を前に、11月16日(木)から11月24日(金)の期間、『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンを開催します。『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンは、LINEを誤送信した体験談(黒歴史)をユーザーの皆様から募集し、LINEの黒歴史のトップである『Best of #LINE誤爆』をみんなで決定するオンライン上のお祭りです。リツイート投票日程は、ブラックフライデー当日である11月24日(金)で、ブラックフライデーの開催時間と「送信取消」機能のメッセージ取消時間にちなみ、24時間限定とします。

間違ってしまったLINEを消すことができない時代の幕が降りる前に、LINEにまつわる黒歴史を共有し、これまでの甘くほろ苦い誤送信の思い出を懐かしみつつ、みんなで笑って苦い思い出を精算しましょう。秀逸なエピソードを投稿した方には、なにが入っているかお楽しみの特製ブラックボックスやLINEポイント(1万円相当)をプレゼントいたします。また、リツイート投票に参加した方にもLINEギフトコード(1,000円分)のプレゼントのチャンスがあります。

今回が最初で最後となる『LINE Black FRIDAY』キャンペーンに是非、この機会にご参加ください。
■『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーン概要

【実施場所】キャンペーンサイト https://campaign.line.me/bf/
Twitter https://twitter.com/LINEjp_official
【実施期間】2017年11月16日(木)~11月24日(金)
【実施概要】
(1)LINE TimelineとTwitterで、LINEでの苦い思い出をキャプチャーもしくはテキストにハッシュタグ「#LINE誤爆」をつけた投稿を募集する。
(2)募集作品の中から、LINE選考委員会に選ばれた優秀作品20作品が、11月24日(金)10時30分にキャンペーンサイト内の黒歴史の殿堂「BLACK SHOWROOM」に掲載される。
(3)11月24日(金)10時30分~11月25日(土)10時29分の期間、LINEの公式Twitterアカウント(@LINEjp_official)がつぶやく優秀作品20作品のツイートに対し、24時間限定リツイート投票を募る。
【プレゼント】

『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーン概要

『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーン概要

・「Best of #LINE誤爆」に選ばれた方(1名)には、特製サプライズ ブラックボックスをプレゼントいたします。
・優秀作品に選ばれた方(20名)には、LINEポイント1万ポイントを進呈いたします。
・リツイートで投票してくれた方の中から抽選で選ばれた方(100名)には、LINEギフトコード1,000円分をプレゼントいたします。

【BLACK SHOWROOM展示内容】
BLACK SHOWROOMには、『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーン開始時、黒歴史の実例を掲載しています。ぜひ、ご注目ください。

『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーン概要

『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーン概要

【参考資料】
LINEは、「送信取消」機能実装と『LINE Black FRIDAY』キャンペーン開催を発表するにあたり、LINEの誤爆に関する動向を把握するため、インターネット調査を実施いたしましたので、その結果をお知らせいたします。

【調査概要】
調査方法:LINE公式アカウント「LINEチーム」 Research Platformを利用した、スマートフォンによるモバイルアンケート
調査対象:LINEユーザー男女      最終有効回答数:8,577サンプル 調査期間:2017年11月10日~12日

LINEで誤ってメッセージを送信した経験

LINEで誤ってメッセージを送信した経験

「LINEで誤ってメッセージを送信した経験」について聞いたところ、LINEで誤送信した経験がある方は約85%もいる結果となりました。また、「LINEでどのように誤ってメッセージを送信しましたか?」という問に対しては、「誤字脱字があるメッセージを送ってしまった」の回答がトップとなりました。

また、「LINEでメッセージを送信したことに気づいた際、どのような行動をとりますか?」の問に対しては「すぐ謝る」と回答した方が57%と過半数を超え、続いて「間違ったことに呆然とする」の回答が15%の結果となりました。
なお、「その他」を選択した方の中には、「正しいメッセージを送りなおす」「スタンプを打ってごまかす」「自分で突っ込んでギャグにする」「とりあえず笑う」「とりあえず自分の方だけメッセージを消す」という回答も見られました。

以上

別にいいんじゃなぃって思ったりもするけれど、みんな結構な頻度でやっちまってるんだねぇ。

ジョークな意味で、わざとこれらができるようになったら、一人前って感じでしょうか?

LINE 使っている人、多いので、助かる人も出てくる(かな?)。

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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