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『子どもの才能を引き出す最高の学びプログラミング教育』という書籍 – Amazon でも大好評らしい!やっぱり関心は高いのですね

お疲れ様です。

やっぱりお子様に対してのことになると、関心は高いのですね。

こちらは子供のプログラミング教育に関して書かれた、大人向けの本。

アマゾンでも大好評で、ランキングトップとなっている書籍だそうです。

小学校向けプログラミング教室 プロスタキッズ代表の著書が7月2日より販売開始
~『子どもの才能を引き出す最高の学びプログラミング教育』が全国書店・Amazonにて販売します。~
株式会社ミスターフュージョン

子どもの才能を引き出す最高の学びプログラミング教育 - ミスターフュージョン

子どもの才能を引き出す最高の学びプログラミング教育 – ミスターフュージョン

株式会社ミスターフュージョン(本社:東京都港区、代表取締役:石嶋洋平)は、2020年に小学校にて必修化されるプログラミング教育について、ツールやスクール選び、わが子へのかかわり方等について書かれた『子どもの才能を引き出す最高の学びプログラミング教育』(あさ出版)を2018年7月2日より発売いたします。

■書籍の内容

「2011年度にアメリカの小学校に入学した子どもたちの『65%』は、大学卒業時に今は存在していない職業に就くだろう」
――キャシー・デビッドソン(アメリカ・デューク大学教授)

「あと10~20年程度で、アメリカの総雇用者の約47%の仕事が自動化される」
――マイケル・A・オズボーン(英国・オックスフォード大学准教授)

「2045年には、人工知能が人類の知能を超える転換点『シンギュラリティ』に到達する」――レイ・カーツワイル(Google社機械学習・自然言語処理技術責任者)

子どもたちの未来は、先行き不透明です。未来は、どうなるかわからない。急速な情報化や技術革新は、私たちの生活を質的にも変化させつつあります。
将来の変化を予測することが困難な時代だからこそ、必要なのは「論理的思考力」。

論理的に考えることができれば、時代がどのように変わっても、物事の本質を読み解くことができるからです。
そして、プログラミングによって身につく力の一つがこの「論理的思考力」です。

1 目標設計/設定力(目的意識)
2 論理的思考力
3 数学的思考力
4 問題解決力(問題発見力)
5 クリエイティブ力
6 実行力(主体性)
7 文章読解力

これらはプログラミング教育によって、子どもに身につく力です。

2020年に小学校で必修化される「プログラミング教育」。
総務省「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業認定され、そのカリキュラムが文部科学省認定校にも提供されている、今注目のプログラミングスクール「プロスタキッズ」。
この「プロスタキッズ」代表が

「どうして、プログラマーにならない人にもプログラミングが大切なのか」
「どうして、子どものころから、プログラミングを学ばせる理由があるか」
「プログラミングを覚えると、どのようなメリットがあるか」

誰もが抱く、これらの疑問に対する答えをまとめました。

監修者は、マイクロソフト認定教育イノベータープログラミングテキストの監修も行う、日本のICT教育の第一人者のひとり、安藤昇氏。

本書は、プログラムの書き方を紹介するものではありません。プログラマー的な思考法を手に入れることが、社会的にも、人生においても価値あるものだということを、現場の子どもの成長の実例とともに述べていきます。

■著者プロフィール
著者
石嶋洋平(いしじま・ようへい)

株式会社ミスターフュージョン代表取締役
プロスタキッズ代表
東京花火大祭制作委員会委員長

1981年生まれ。株式会社ミスターフュージョンを設立。
有名アーティスト、有名企業のWebプロデュースを手がける。また、Webマーケティングコンサルタントとして企業のアクセス解析を行い、幅広い業種業界でのWebサイトの改善実績を持つ。「Google Excellent Performer Award最優秀賞」「Yahoo!JAPAN プロモーション広告新規代理店賞第1位」「Googleプレミアムパートナーアワードモバイル部門日本第1位・顧客成長部門第3位」と数々の実績を持ち、Webマーケティング関連のセミナーを、年間70回以上開催。2017年4月に、「すべてのヒトに創るチカラを」をビジョンとして、小学生向けプログラミング教室「プロスタキッズ」を設立。総務省の主催による「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業認定としてプログラミング教育も行っている。2018年8月に、「東京花火大祭」で子どもたちがプログラミングした花火が世界で初めて打ち上げられる仕掛け人でもある。著書『ホームページで売上があがる会社、あがらない会社、何が違うか』『会社のホームページはどんどん変えなさい』(あさ出版)は、それぞれAmazon総合1位、紀伊國屋書店チェーンのインターネットビジネス部門で年間1位を獲得するなど、異例のヒットとなった。

【本書概要】
■タイトル:子どもの才能を引き出す最高の学びプログラミング教育
■著者:石嶋洋平
■監修:安藤昇
■発行元:あさ出版
■価格:1,620円
■判型:単行本(ソフトカバー)
■購入:全国の書店、Amazonにて販売

■目次
はじめに
序章 なぜ「プログラミングスクール」が注目されるのか
第1章 「プログラミング教育」必修化の前に知っておきたいこと
第2章 プログラミングで身に付く「7つの才能」
第3章 「プログラミング教室」の通わせるメリット
おわりに
監修者より
SPECIALMESSAGE
付録

■今後の展開
・小学生向けプログラミング教室『プロスタキッズ』 全国8教室において、無料体験教室を実施中!!
▼お申し込みはこちら
https://goo.gl/X8GQtM

・『プロスタキッズ』フランチャイズ(FC)募集中!
▼詳細はこちら
https://goo.gl/aR99Nt

■会社概要
商号       : 株式会社ミスターフュージョン
代表者      : 代表取締役 石嶋洋平
所在地      : 〒108-0075 東京都港区港南2-4-13 スターゼン品川ビル3階
設立         : 2009年12月
事業内容   : Webマーケティング事業・SEM事業(リスティング広告運用代行)・教育事業
資本金      : 1億4,500万円
URL   : https://goo.gl/37wXg7

以上

将来のことは誰にもわからないけれど、確かにこの先なくなると思う職業もあると思うし、だからそれをやったら・・ってのも、考え方としてはありだと思うけれど、あまりそれらを気にしすぎるのもどうなのかな?って思う。

いろいろなことを解決する手段としては、プログラミング的な思考が現時点では優れていると言われているけれど、現在までにわかっていることについてはたしかにそうなのだろうね。

じゃ、わかっていないことは、試行錯誤して、いろいろ試してみたり、推論しないとだめなわけだ。

考え方って、いろいろあると思うけれど、それだけでは無いと思うんだけど、どうなのかな?

この書籍は、それらについて、大人が考えちゃうことについて、ヒントが書かれているようですね。

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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