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この記事は 2018年07月30日 に以下のカテゴリに投稿されました Others (その他).

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Maker Faire Tokyo 2018 全プログラム発表! (沢山あるので、リンクをたどってくださいね)

8月4~5日に東京ビッグサイトで Maker Faire Tokyo が開催されますが、その全プログラムが発表されたの事なのでお知らせします。

Maker Faire Tokyo 2018 全プログラム発表!
サンフランシスコ発 世界200か所以上で開催。子どもも大人も楽しめるテクノロジーとつくることの未来
株式会社オライリー・ジャパン

2018年8月4日(土)、5日(日)東京ビッグサイトにて開催。前回は450組(1,200名)が出展、20,000名が来場。

Maker Faire Tokyo 2018 全プログラム発表!

Maker Faire Tokyo 2018 全プログラム発表!

株式会社オライリー・ジャパン(本社:東京都新宿区)は、2018年8月4日(土)、5日(日)の2日間、東京・お台場の東京ビッグサイトにて開する「Maker Faire Tokyo 2018」の 全プログラムを発表いたしました。

詳細 http://makezine.jp/event/mft2018/program/

今回の「Maker Faire Tokyo 2018」の出展者は約600組。前回の約450組から大幅に増え、過去最大規模での開催となります。当日は日本全国、さらには海外からも集まるメイカーによる展示やデモンストレーションに加え、多くのプログラムを用意しています。木と簡単な部品を使ってその場で作ったトイカーで楽しむレース「Nerdy Derby」や「ドローンレース」「ヘボコン」などのユニークな参加型レース、レクチャー、ハンダづけ体験やプログラミング教室などのワークショップなど、作ることの楽しさを体験いただける「Maker Faire Tokyo」ならではの内容です。また、前回も好評だった巨大バルーン「Giant Makey Ballon」もバージョンアップして再登場!ニューヨークからバルーンアーティストのAirigamiが来日します。

その他、会場内のステージでは、Mike Senese(「Make:」エグゼクティブエディター)による特別講演「共有することの価値」など40以上のプレゼンテーション、DIYバイオやALife(人工生命)をテーマにした「オルタナティブ・ライフ:まだ見ぬ生命の姿を求めて」、「農と食の分野でAI、ロボティクスを使いこなすメイカーたち」といった、Makerムーブメントの未来と現在を知ることができるパネルディスカッションも行われます。

■ 実施概要

名称:Maker Faire Tokyo 2018(略称:MFT2018)
会期:2018年8月4日(土)12:00~19:00、8月5日(日)10:00~18:00
会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場)西1・2ホール
主催:株式会社オライリー・ジャパン
入場料:<前売>大人 1,000円、18歳以下 500円(税込)、<当日>大人 1,500円、18歳以下 700円(税込)
*小学校未就学者、障がい者手帳所持者は本人及び付き添いの方お一人まで無料
ウェブサイト:http://makezine.jp/event/mft2018

以上

すでに満席になっているセッションも多いのですけれど、是非お子様と一緒にお出かけになってみてください。

もしかしたら、夏休みの自由研究などのヒントにもなるかも。

とても楽しいイベントですよ。

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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