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この記事は 2018年11月13日 に以下のカテゴリに投稿されました Others (その他).

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「太陽がなくても トマト収穫」家庭菜園をしたくてもできない人のために開発した、お洒落すぎる植物栽培ライト“ルーチェ”のご案内。

こういうものが普通に販売されるようになったことに、ちょっと驚いた。

LED を使ったライトなのだけれど、今の LED には様々な色で光るものがあるのね。

その光の中には、植物の生育にも、適した光の波長を持ったものも販売されている。

そう。

室内で、発育させたお野菜などは、この光を使って、養分とともに与え、発育させているんだね。

そんな植物育成用とあるけれど、インテリアとしても、十分通用しそうな、LED ライトが販売開始となりましたよ。

「太陽がなくても トマト収穫」家庭菜園をしたくてもできない人のために開発した、お洒落すぎる植物栽培ライト“ルーチェ”のご案内。
「デスク、キッチン、テーブルで野菜を育てて収穫する。」そんな家庭菜園が、太陽の光が当たらなくても室内で手軽に楽しめる植物栽培ライト“ルーチェ”が新発売。
はせがわさとう商店株式会社

植物にとって必要な色温度や照度はもちろん、インテリアとしても重宝する卓上栽培ライト「ルーチェ」が新発売。今までの植物栽培ライトにはなかった新しいライトです。

【開発意図】
・日当たりが悪い室内でも植物を栽培、収穫を行いたい
・流行の観葉植物や多肉植物を、可愛らしい姿のまま長持ちさせたい
・本格的な園芸用ライトのように高価で場所をとるものではなく、手軽で手が出しやすく、インテリアとしても違和感のない栽培用ライトがほしい
・一般家庭、オフィス、学校、病院、カフェ、バー、ホテル、ライブハウス、ブティックなど自由自在な場所に活き活きとした植物を置きたい、枯れさせることなく育てたい

ルーチェはそんなお客様の要望にお応えするために開発した、植物がよく育つ卓上栽培ライトです。

【ルーチェを使用して室内でミニトマトを栽培】

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

【商品特徴】

デザイン/Design
電源を入れると、最新のレーザーカッターでデザインされた電球型のアクリル板が明るく輝きます。様々なシーンの空間に馴染むようにブラックを基調とし、バリエーション豊かな10種のデザインラインナップを展開しています。

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

※電球型のアクリル版

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

製品仕様/Product Specification
植物の栽培に適した照度と、光合成に効果的な波長の色温度のLEDを採用し、野菜・ハーブ・観葉植物・多肉植物などの室内栽培や間接照明として使用できます。
また、植物の生長に合わせサイズを変えられるよう3本の支柱と2つのジョイントがセットになり、幅広く植物の栽培に役立ちます。
電源はUSBなので、パソコンやモバイルバッテリーにつないですぐに使用できます。

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

ルーチェで植物が育つ理由
ルーチェは室内でも太陽光のような光源を作り出し、植物にとって良質な光合成をさせることが可能です。それにより今まで植物を育てられなかった暗い室内でも植物の栽培が可能になります。

太陽光の照度(単位:lx)は約100,000lx、ルーチェの照度は約5,200lx。実はルーチェの光は太陽の照度よりも低く設定されておりますが、なぜ植物がよく育つのでしょうか?

その理由は日当たり時間の平均照度に関係しています。

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

年間の晴天・曇天・雨天による平均照度は約3,000~6,000lx程度ですが、植物の生長に最低限必要な照度は約4,000~5,000と言われています。(※植物の種類や品種によって必要な照度は異なります。)

晴天昼の太陽の照度は100,000lxありますが、天候が悪い日が続くと必要な照度が足りず、植物は十分な光合成が出来ません。2018年も作物の不作がニュースになりましたが、このように日照不足が原因で作物は不作となり価格が高騰することがあります。反対に晴天が続き過ぎても過剰に光を取り込んでしまい、植物の種類や品種によっては枯死してしまう原因となります。

ルーチェを使うことで太陽の照度に左右されず、室内でも安定した照度を植物に与えることができます。とくに発芽時に十分な光を与えることで徒長などの生育不良を起こすことなく、トマトやイチゴなどの野菜の収穫を室内でも楽しめます。ベランダがない方、害虫などの被害なく無農薬の野菜を楽しみたい方、今まで育てられなかった場所でも観葉植物や多肉植物を育てたい方に是非ご活用頂きたい商品となっています。

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物栽培ライト“ルーチェ”

植物がよく育つ卓上栽培ライト
ルーチェ(LUCHE)全10デザイン
小売価格 3,000円(税別)
ルーチェは、はせがわさとう商店通販サイトでご購入できます。
サイトURL(http://www.hasegawasatostore.com/

発売日:2018年10月1日
発売元:はせがわさとう商店株式会社
問い合わせ先:03-6913-4209 / info@hasegawasato.co.jp

以上

これ、おもしろいよねぇ。

室内や、暗室では、きのこやもやしぐらいしか育たないだろうと思っていたら、こんなライトと、それほど難しくないシステムを作ることによって、(もしかしたら)はレタスなんかも作ることができるかも。

マンションや、アパートにお済みの方や、庭にスペースが無い方で、自家栽培などをやってみたいということならば、おすすめの製品ですね。

今までには、これらをすべてひっくるめて、ユニットのような形で販売されていることはあるけれど、お洒落な LED 照明単体というのは、なかったと思う。

アクリル板の端面をピカピカに磨いて光を当てるとこのように、文字として、浮かび上がる感じに発行するのは、枯れた技ではあるけれど、改めて見ても、なかなかきれいで良いですね。

溝を掘ってそこを磨いても良い。

ただ、これ、手で磨くのはすごく大変だよ。

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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