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この記事は 2018年11月14日 に以下のカテゴリに投稿されました Others (その他).

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手書きノートをテキストやデータに変換できるスマートノートパッド「bink」を発売

どうなのかなぁ・・

っと思い、周りを見回してみると・・

あるんだよねぇ。

メモ帳(裏紙切ったやつ)。

そんなものの、代替えにできるのか?

手書きを電子化してクラウドに・・ってのは、解るのだけれど、必要なものを買うためのメモには、ならないだろうなぁ。

っということは、他の用途となるわけだろうけれど、最近他所からもこういった製品が出ている(クラウドファンディングなどにもある)けれど、用途が思い浮かばないんだけど?

手書きノートをテキストやデータに変換できるスマートノートパッド「bink」を発売
プラススタイル株式会社

+Styleは、アイデアや試作中の製品を商品化に向けて支援する消費者参加型プラットフォーム「+Style(プラススタイル)」(http://plusstyle.jp/)の「ショッピング」で、手書きノートを高解像度デジタルデータや、テキストデータに変換できるスマートノートパッド「bink(ビーインク)」(出品者、メーカー:ビーラボ)の販売を開始しました。

bink(+Style販売価格:1万9224円(税込))

bink(+Style販売価格:1万9224円(税込))

bink(+Style販売価格:1万9224円(税込))

bink(ビーインク)は、スマートパッドとスマートペンを組み合わせた新しい筆記用具です。タブレットやスマートフォンが普及した昨今でも、手書きノートは依然としてビジネスの現場でスタンダードな記録方法です。一方で、データ化に時間がかかるほか、他人への共有などに課題がありました。ビーインクは、ノートの良さである自由な記述をそのまま画像データとして保存できることに加え、文字認識によるテキストデータ化も可能なため、シーンに応じたデータの保存が可能です。テキストデータ化は、日本語以外に、英語と中国語、フランス語に対応しています。筆圧センサーは1024段階の検知が可能で、ペンは待受時間が2,500時間、スマートパッドは600時間です。なお、ノートとペン先は市販品を利用でき、ノートはA5サイズ、ペンはD1規格のものをご利用いただけます。

セット内容
スマートパッド×1
スマートペン×1
A5ノート×2
ボールペン用替え芯(D1)×4
芯抜き×1
充電用USBケーブル×1
単6系電池×1
取扱説明書×1

+Styleについて
消費者と一緒にものづくりができるプラットフォームで、製品の段階に応じて2つの機能を持っています。「プランニング」では、投稿された製品やアイデアにユーザーが意見を述べることで、企業とユーザーが商品化に向けて一緒に企画を進めていくことができます。「ショッピング」では、一般販売前の商品などを、先行や数量限定で販売するといった活用ができるとともに、商品に対する購入者からの意見を集めることができます。

このプレスリリースに記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

以上

漢字わかんねぇ・・

ってやってるよりも、ポメラみたいな道具を使って、変換しちゃったほうが、入力には便利だろうしなぁ。

どうやって使うんだろう。

いま、アメリカのクラウドファンでキングで出ている6インチぐらいの、これは懐かしい、HP200LX ライクな Android / Linux 端末は興味津々なんだけどな。

Cosmo Communicator

ファウンディングするか真剣に考え中(早く決めなきゃ!)。

ん~

でも、今あるスマホにぴったりなキーボードがありゃおんなじか?

Linux が載るのはすごく魅力的なんだけどね。

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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