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この記事は 2019年05月27日 に以下のカテゴリに投稿されました Audio.

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今はじめて明かされるエンタテインメントの革新者ドルビーの技術『ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる』発行 ドルビーの技術をわかりやすく解説

ん?

初めてだったのか?

その詳細が明らかにされるのは。

細かいことは何だよくわからないなぁっとは思っていたが、タイトルを読んで、少し驚いたけど。

よく覚えていないのだが、何かのときに勉強したような気がするのだが、それも、初めてって書いてあるから、間違ってるってことなのか?

そんな、ドルビーについての書籍です。

今はじめて明かされるエンタテインメントの革新者ドルビーの技術『ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる』発行 ドルビーの技術をわかりやすく解説
株式会社インプレスホールディングス

インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&Dは、『ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる』(著者:ドルビージャパン株式会社)を発行いたします。

『ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる』
https://nextpublishing.jp/isbn/9784844398523

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

著者:ドルビージャパン株式会社
小売希望価格:電子書籍版 1200円(税別)/印刷書籍版 1500円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:A5判/モノクロ/本文116ページ
ISBN:978-4-8443-9852-3
発行:インプレスR&D

<<発行主旨・内容紹介>>
「そもそもドルビーとは何なのか?
実は、ドルビーとはアメリカに本社を置く会社の名前で、正式社名を「ドルビーラボラトリーズ」(Dolby Laboratories Inc)という。社名のドルビーは、創業者の名前、レイ・ドルビー(Ray Milton Dolby)から取っている。
ラボラトリーズとは日本語で実験室・研究所のこと。では何の実験・研究をしている会社なのか? 今では映像技術「DOLBY VISIONTM」(ドルビービジョン)も開発しているが、ドルビーラボラトリーズは音に関する研究を50年以上に渡って続けている、いわば音の専門家集団として起業したのである。
そのドルビーは、今やエンターテインメント全般に関わるテクノロジーカンパニーになっている。本書では、ドルビーが世に送り出してきたそれらの「音の技術」を、音の専門家やエンジニアでなくてもお分かり頂けるような形で説明していきたい。」
(「執筆にあたり」より)
(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)

4. DOLBY PRO LOGICの進化 DOLBY PRO LOGIC II

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

12. ロスレス音声圧縮 DOLBY TrueHD

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

17. 天井スピーカーを付けられなくても DOLBY ENABLED SPEAKER

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

18. DOLBY ATMOSをヘッドホンやステレオスピーカーで

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

ドルビーの魔法 カセットテープからDOLBY ATMOSまでの歩みをたどる

<<目次>>
1. カセットテープ 〜DOLBY B NR
2. 映画音響を家庭へ 〜DOLBY SURROUND, DOLBY PRO LOGIC
3. 時代はデジタルへ 〜DOLBY DIGITAL(AC-3)
4. DOLBY PRO LOGICの進化 〜DOLBY PRO LOGIC II
5. ステレオスピーカーでサラウンド 〜VIRTUAL DOLBY DIGITAL
6. ヘッドホンでもサラウンド 〜DOLBY HEADPHONE
7. 5.1chを超えるサラウンドへ 〜SURROUND EX
8. DOLBY PRO LOGIC IIの進化 〜DOLBY PRO LOGIC IIx, IIz
9. 一般家庭でもDOLBY DIGITALでメディアに記録
10. リアルタイムに変換出力 〜DOLBY DIGITAL LIVE
11. DOLBY DIGITALの進化 〜DOLBY DIGITAL PLUS
13. テレビ向けトータルソルーション 〜DOLBY PULSE
14. 音量差の解消 〜DOLBY VOLUME
15. 音響革命オブジェクトオーディオ 〜DOLBY ATMOS
16. DOLBY SURROUND再登場
17. 天井スピーカーが付けられない 〜DOLBY ENABLED SPEAKER
18. DOLBY ATMOSをヘッドホンやステレオスピーカーで
19. DOLBY ATMOSの広がり
20. ロッシー音声圧縮の更なる進化 〜DOLBY AC-4
21. 電話会議の音質改善 〜DOLBY VOICE
22. 今後のドルビー音声技術

<<販売ストア>>
電子書籍:
Amazon Kindleストア、楽天koboイーブックストア、Apple Books、紀伊國屋書店 Kinoppy、Google Play Store、
honto電子書籍ストア、Sony Reader Store、BookLive!、BOOK☆WALKER
印刷書籍:
Amazon.co.jp、三省堂書店オンデマンド、hontoネットストア、楽天ブックス
※ 各ストアでの販売は準備が整いしだい開始されます。
※ 全国の一般書店からもご注文いただけます。

【インプレスR&D】 https://nextpublishing.jp/
株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)は、デジタルファーストの次世代型電子出版プラットフォーム「NextPublishing」を運営する企業です。また自らも、NextPublishingを使った「インターネット白書」の出版などIT関連メディア事業を展開しています。
※NextPublishingは、インプレスR&Dが開発した電子出版プラットフォーム(またはメソッド)の名称です。電子書籍と印刷書籍の同時制作、プリント・オンデマンド(POD)による品切れ解消などの伝統的出版の課題を解決しています。これにより、伝統的出版では経済的に困難な多品種少部数の出版を可能にし、優秀な個人や組織が持つ多様な知の流通を目指しています。

【インプレスグループ】 https://www.impressholdings.com/
株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:唐島夏生、証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。「IT」「音楽」「デザイン」「山岳・自然」「旅・鉄道」「学術・理工学」を主要テーマに専門性の高いメデイア&サービスおよびソリューション事業を展開しています。さらに、コンテンツビジネスのプラットフォーム開発・運営も手がけています。

【お問い合わせ先】
株式会社インプレスR&D NextPublishingセンター
TEL 03-6837-4820
電子メール: np-info@impress.co.jp

以上

カセットテープの時代では、とりあえずドルビー入れとけ!

ってな感じでは有った。

ただ・・・どうも音が丸くなっちゃうというか、高音が削られる感じとか、そんな感じもしていたよね。

時々、(このあたりは燃えるゴミの日)ゴミ出しのときに、たくさん捨ててあるのを見かける。

ちらっとタイトルを見てみると、懐かしいアルバムやアーティストの名前が書いてあったり。

カセットテープも学習用ぐらいの用途しか残っていないのかな。(いまは)

その昔、PC のオーディオインタフェースにつないで、外部記憶装置として使っていたなんて、知っている人も少ないもんね~。

あれ、面白かったよ。(エラーだらけで泣いたけど)

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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