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この記事は 2019年07月21日 に以下のカテゴリに投稿されました Smart Phone.

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スマートフォンにも東京オリンピック限定モデル登場 – 「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」

いろいろなものが出てくるんだねぇ。

でも、この製品の生産者さんは、日本に来ることができるの?

嫌なら、来なければ良いと思うけれど、あらまぁ、残念なことだ。

開催まであと1年!東京2020オリンピック限定モデル、待望の登場「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」
~ 2019年7月24日(水)より、10,000台限定でオンライン発売開始 ~
Galaxy

無線通信機器カテゴリーのワールドワイドオリンピックパートナーであるGalaxyは、東京2020オリンピック開催を記念した限定モデル「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」を株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)向けに納入し、開催1年前の2019 年7月24日(水)よりドコモオンラインショップにて10,000台限定で発売いたします。端末本体に加え、完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」(オリンピックエンブレム入りケース付き)が同梱されたプレミアムパッケージで、日本国内のみで展開されます。

Galaxy S10+ Olympic Games Edition

Galaxy S10+ Olympic Games Edition

「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」の特長は、以下のとおりです。

オリンピックデザインの壁紙

オリンピックデザインの壁紙

■オリンピックエンブレムや特別仕様の壁紙をご用意!

プリズムホワイトの背面に東京2020オリンピックエンブレムが刻印されたプレミアムデザインの外観だけでなく、壁紙などテーマも特別仕様となります。
東京2020オリンピックエンブレムは、日本の伝統色であり、世界でも日本を表す色として広く知られている藍色で、粋な日本らしさが表現されています。「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」では、その藍色を使用し、ブルーを基調にした背景に市松模様のコアグラフィックが描かれた専用の壁紙・アイコンが搭載されるほか、画面オフの際に現れる「Always On Display」には東京2020マスコットのミライトワも登場します。

■スポーツピクトグラム入り!高級感のある特別パッケージ仕様
通常パッケージと異なり、「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」は中央に大きく東京2020オリンピックエンブレムが入った高級感のあるデザインとなります。
外箱の裏側には東京2020オリンピックスポーツピクトグラムが描かれています。スポーツピクトグラムは、それぞれの競技について、世界中の人々が言語を問わず誰でも理解ができるように、情報伝達を重視して作られた、大会に欠かせない存在です。

左上<外箱(外観)> 左下<中箱(裏側)> 右上<中箱>  右下<個装箱>

左上<外箱(外観)> 左下<中箱(裏側)> 右上<中箱>  右下<個装箱>

■ダイナミックな大画面と革新的なカメラ機能に加え、最高のパフォーマンス

「Galaxy S10+」は、カメラホールを埋め込み、ほぼ全面をディスプレイ化した次世代の“Infinity O Display”で、フルスクリーンで迫力の映像体験を提供。ダイナミック有機ELディスプレイ搭載で、驚くほどリアルで繊細な色彩とコントラストを発揮します。望遠カメラや広角カメラ、超広角カメラなど3つのアウトカメラと2つのインカメラ、30種におよぶシーン判別機能で、誰でも最適な仕上がりで撮影できます。さらに、最新のチップセットと大容量8GBのRAM を搭載し、ストレスフリーな操作を実現しました。

■実用性と利便性を兼ね備えた高いユーザビリティ
「Galaxy S10+」はスマートフォン初、超音波指紋認証センサー※を前面ディスプレイ内に搭載。指紋を3Dで認識し、強固なセキュリティを実現しました。また、ユーザーの行動パターンを分析して不要なアプリの起動を抑制するなど、バッテリー節電機能も進化。「Galaxy S10+」はワイヤレスでの電力供給が可能になり、同梱の「Galaxy Buds」の残電池量が心配なときも、スマートフォン本体に重ねるだけで簡単に充電できます。

・サムスンのオリンピックへの取り組みについて
サムスンは、長野1998冬季オリンピック以来、無線通信機器カテゴリーのワールドワイドオリンピックパートナーを務めています。20年以上にわたり、業界をリードする無線通信技術によって世界中のファンとアスリートをつなぎ、スポーツマンシップの素晴らしさを共有してきました。東京2020オリンピックに向けても、サムスンは、オリンピックの“デジタル・フューチャー”を創造し、独自のイノベーションを通じて、オリンピックの精神を広めてまいります。AI(人工知能)、VR(バーチャルリアリティ)、AR(拡張現実)、そして5G機器の活用を含む無線通信機器カテゴリーにおいて、ロサンゼルス2028オリンピックまで継続的にオリンピックをサポートしていきます。

<製品画像>

「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」 「Galaxy Buds(ホワイト)」

「Galaxy S10+ Olympic Games Edition」 「Galaxy Buds(ホワイト)」

<主な仕様>

主な仕様

主な仕様

主な仕様

主な仕様

※ 2019年2月時点
●「Galaxy」はSamsung Electronics Co., Ltdの商標または登録商標です
●その他、記載されている会社名、商品名、サービス名称等は、各社の商標または登録商標です
※画像はすべてイメージです

以上

アメリカで東芝製品等の不買運動が昔されていたときの映像をよく覚えているんだ。

実物をぶん投げたり、ハンマーで叩いて破壊したり。

今回の不買運動は、面白かったね。

企業の名前を書いた紙を貼った、空箱を踏み潰してるの。

笑えた。

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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