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この記事は 2021年07月24日 に以下のカテゴリに投稿されました Tablet.

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120Hzの高精細フルビューディスプレイ搭載!ペンやキーボードと組み合わせ自在なタブレット『HUAWEI MatePad 11』を7月23日(金)より発売

HUAWEI の新しいタブレット。

この機種には、HarmonyOS 2 が搭載されていますね。

今までの HarmonyOS は、どうも Android そのままという感じでしたが、さてどうでしょうか?

120Hzの高精細フルビューディスプレイ搭載!ペンやキーボードと組み合わせ自在なタブレット『HUAWEI MatePad 11』を7月23日(金)より発売
華為技術日本株式会社

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)は、「HUAWEI MatePad」シリーズの最新作として、約11インチの大画面タブレット『HUAWEI MatePad 11』のWi-Fiモデルを市場想定価格54,780円(税込)にて7月23日(金)より発売します。

背面も美しいアイルブルーのタブレットは、スリムベゼルにより約10.95インチの大画面フルビューディスプレイを実現。加えて、120 HzのリフレッシュレートとHarman Kardonチューニングの迫力あるサウンドシステムにより、動画鑑賞やゲームに最適な一台となっています。また、PCやスマートフォンとの連携も進化し、別売の『HUAWEI M-Pencil (第2世代)』や専用キーボードと組み合わせれば、イラストレーションやビジネスユースでの利便性が格段に向上します。

『HUAWEI MatePad 11』 の主な特長
■大画面フルビューディスプレイ

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

約10.95インチのフルビューディスプレイはベゼルを極限までスリムに設計することで、画面占有率は約86%に。2560×1600の高解像度に加え、DCI-P3を100%カバーすることでシネマレベルの色域を実現しました。また、色精度はデルタE値が1未満となっており、よりリアルな画像をきめ細かく表示する事ができます。映画鑑賞やゲームなどのエンターテインメントシーンにおいて圧倒的な没入感をお楽しみください。
また、本製品のディスプレイはテュフラインランドの認証を取得しております。ファーウェイ・ジャパンの発売するタブレットの中で、ソフトウェア・ハードウェアの両面で認証を獲得したのは『HUAWEI MatePad 11』が初めてです。

■最大の特徴は120Hzのリフレッシュレート
『HUAWEI MatePad 11』は120Hzのリフレッシュレートを誇り、従来モデルの60Hzに比べて、アプリケーションの動作やUIの操作が格段に滑らかになりました。ネットサーフィン・ゲーム・映画鑑賞に、流れるようにスムーズな視覚体験を提供します。

■美しいシンメトリーを描く洗練されたデザイン

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

カラーは、透き通るような明るいアイルブルーを採用。洗練された印象を与えるボディは、メタル素材を生かした美しいデザインとなっています。またアンテナエリアが分からない、シームレスでシンプルな外観を実現しました。

■4つのスピーカーから奏でる迫力のサウンドシステム

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

従来よりファーウェイはタブレットのオーディオ性能に力を注いでおり、『HUAWEI MatePad 11』 も、その大型ボディを生かして、4つのスピーカーを搭載しました。老舗オーディオブランド「Harman Kardon」監修のチューニングが施されおり、タブレットとは思えない迫力あるサウンドをお楽しみ頂けます。
また、イヤホン使用時には、独自システムである「HUAWEI Histen」が、豊かなサラウンド効果を演出します。
さらに、『HUAWEI MatePad 11』はスピーカーだけでなく、高性能な4つのマイクを搭載。5メートル離れた場所でも音声をピックアップする上に、優れたノイズキャンセリング機能を備えています。ビデオ会議やオンライン授業の際、騒がしい環境や、タブレットから少し離れた場所にいても、クリアな音声を相手に届けることが可能です。

■高速通信規格Wi-Fi 6対応

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

通信に関しては、最新規格のWi-Fi 6に対応。快適かつスピーディーなインターネット体験を提供します。
また、一般的なタブレットは、アンテナが内蔵されている部分を持つと通信速度が低下したり遮断されてしまう場合がありますが、ファーウェイはアンテナに関する特許技術を保有しており、どのような持ち方をしてもWi-Fiの性能に影響を与えません。

■優れたソフトウェア体験
『HUAWEI MatePad 11』は、ソフトウェア体験に関しても、様々な進化を遂げています。進化したマルチスクリーンコラボレーションは、従来通りのファーウェイスマートフォンとだけでなく、ファーウェイのPCシリーズ「HUAWEI MateBook」や今回新たに発表されたモニター『HUAWEI MateView』と同期する事も可能です。
また、ミラーリングモード、画面拡張モード、シェアリングモードなど多彩なデバイス間コンビネーションをサポートしています。

①   ミラーリングモード

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

タブレットとPC間のミラーリングモードにおいては、便利な活用方法の1つとして、専用スタイラスペンを掛け合わせた作業が挙げられます。イラストレーションのような創作活動を行う際、ミラーリングモードを使用することでPCの画面をタブレットに簡単に投影することができます。そこで専門的なイラストアプリと別売の『HUAWEI M-Pencil (第2世代)』を利用して、よりクリエイティブな創作活動が実現できます。

②   画面拡張モード
画面拡張モードを利用することで『HUAWEI MatePad 11』をPCのサブディスプレイとして簡単に活用することができます。出先などの限られたスペースで作業効率をアップさせたい時にぴったりです。

③   シェアリングモード

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

シェアリングモードを使えば、PCとタブレット間においてよりシームレスなデータ連携を実現できます。具体的には、PCシリーズ「HUAWEI MateBook」と『HUAWEI MatePad 11』それぞれのデバイスでコンテンツを表示させながら、キーボードやマウスを利用してドラッグ&ドロップでコンテンツを移動させることが可能です。

■さらに進化した『HUAWEI M-Pencil (第2世代)』

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

MatePadを更に便利にする専用スタイラスペン『HUAWEI M-Pencil』に次世代モデルが登場しました。『HUAWEI MatePad 11』にはマグネットアタッチメントの『HUAWEI M-Pencil (第2世代)』を組み合わせてご利用ください。外観が一新されただけでなく、機能面でも新しいエクスペリエンスをもたらします。
サンドブラスト加工を施した透明なペン先は、どの位置からでも、ペン先のタッチポイントをはっきり確認することができます。また、ペン先のコア部分は、光沢のあるニッケル・パラジウムメッキを施し、耐久性を大幅に向上させました。
性能面においても、筆圧感度段階4096※と精細なタッチが可能で、リフレッシュレート120Hzの『HUAWEI MatePad 11』と組み合わせれば、より滑らかなイラストレーションをお楽しみいただけます。別売となる『HUAWEI M-Pencil (第2世代)』はタブレットと同じく7月23日(金)より、市場想定価格12,980円(税込)にて発売します。
※4096段階の筆圧感知は最大時です。筆圧感知の程度は書き込み方法や使用するアプリよって異なります。

■新キーボードも発売、Bluetoothによるマウスも利用可

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

このたびマグネットで簡単にアタッチでき、Bluetooth接続、ワイヤレス充電、デュアル角度サポートを備えたフルサイズのスマートキーボードも発売します。『HUAWEI MatePad 11』にはこちらのキーボードをご使用ください。別売となる『HUAWEI Smart Magnetic Keyboard (HUAWEI MatePad 11用)』は、タブレットと同じく7月23日(金)より、市場想定価格15,180円(税込)にて発売です。
さらに、『HUAWEI MatePad 11』 はBluetoothによるマウス接続もサポートしています。キーボードとマウス両方にさまざまなショートカットキーが用意されているため、タブレットの使用体験と操作効率が大幅に向上します。まるでパソコンのような感覚で使うことができるため、よりビジネスに最適なモデルとして活用いただくことができます。

■「HarmonyOS 2」搭載により進化したUIデザイン

HUAWEI MatePad 11

HUAWEI MatePad 11

『HUAWEI MatePad 11』 にはファーウェイの新しいOS「HarmonyOS 2」が搭載されています。OSが新しく変わることで、タブレットのユーザーインターフェースは進化を遂げ、操作性に関しても改善が施されています。
一方で、OSが変わっても、これまで販売してきたファーウェイタブレット「MatePad」シリーズで動作するアプリケーションとは互換性があるため、引き続きお使い頂けます。

HarmonyOS 2による新しいホーム画面は より柔軟性が向上し、整然としたレイアウトで大画面をフル活用することができます。異なるサイズを選択できるサービスウィジェットでは、アプリを開くことなく、直接重要な情報を表示することができます。情報収集を最優先に行いたい方、通話やカレンダーなど、ビジネス向けの操作を優先したい方、ホーム画面を賑やかで、個性的なデザインにしたい方など、ユーザーの趣味趣向や使い方に合わせてサービスウィジェットをカスタマイズすることができます。自分だけのオリジナルホーム画面を作成することで、タブレットをさらに便利に快適にご利用ください。

■高性能チップに大容量メモリ、パワフルなバッテリー
チップには、高性能CPU、Qualcomm🄬 Snapdragon™865を搭載。さらにRAM6GB/ROM128GBの大容量メモリにより、日々の仕事やエンターテイメントシーンでよりストレス少なくご活用いただけます。また、約7250mAhの大型バッテリーを搭載しているため、1回の充電で約12時間のローカルビデオの再生、約12時間のウェブブラウジングを行うことができます※。
※ファーウェイラボのテストデータの結果に基づいています。ローカルビデオ再生は1080pの映像をタブレット単体で再生を行った場合です。

ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデント楊 涛 (ヤン・タオ)よりコメント:

ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデント 楊 涛(ヤン・タオ)

ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデント 楊 涛(ヤン・タオ)

「今回発表する『HUAWEI MatePad 11』はハイスペックな性能と大画面フルビューディスプレイに加えて、様々な新しいチャレンジを行っています。
まず、新しい専用スタイラスペンとキーボードとの連携、PCやスマートフォンともよりシームレスにつながります。そして新しいOS「HarmonyOS 2」の搭載。といっても、これまで販売してきた私たちのタブレット「MatePad」シリーズで動作するアプリケーションとは互換性があり、引き続きお使い頂けますのでご安心ください。新OSによる主な恩恵は、より使いやすくなったユーザーインターフェースです。ぜひお手に取ってお試しください。我々はこれからも継続して技術とデザインの進化に励み、日本の皆様へ革新的で新しいタブレット体験をお届けできるように努力して参ります。」

『HUAWEI MatePad 11』の主な仕様

HUAWEI MatePad 11 - 主な仕様

HUAWEI MatePad 11 – 主な仕様

※掲載製品の仕様・性能は予告なしに変更する場合がありますので予めご了承ください。●HUAWEI、HUAWEIロゴはHUAWEI TECHNOLOGIES CO., LTDの商標または登録商標です。●Bluetooth®は、米国Bluetooth SIG, Inc.の登録商標です。●micro SD™は、SDアソシエーションの商標です。●Wi-Fiは、Wi-Fi Allianceの商標または登録商標です。●その他会社名、各製品名は、各社の商標または登録商標です。

◇製品の詳しい情報
『HUAWEI MatePad 11』製品ページ
https://consumer.huawei.com/jp/tablets/matepad-11/

◇『HUAWEI MatePad 11』取り扱い店
下記の家電量販店、ECサイトなどで販売いたします。

家電量販店(50音順):
■株式会社エディオン  (WEB/一部店舗でのお取り扱いとなります)
■上新電機株式会社 (WEBのみ)
■株式会社ノジマ(WEBのみ)
■株式会社ビックカメラ(WEBのみ)
■株式会社ヤマダデンキ (WEB/一部店舗でのお取り扱いとなります)
■株式会社ヨドバシカメラ

ECサイト(50音順):
■アマゾンジャパン合同会社(Amazon.co.jp)
■ファーウェイ PayPayモール店
■ファーウェイ 楽天市場店
■HUAWEI STORE(ファーウェイオンラインストア)

以上

あ~

Snapdragon なんですね。

やっぱり kirin 作ることができないんだ。

加えて思うのは、タブレットなら、やっぱり iPad だろうなと思われる方も多いかもしれませんね。

タブレットに関しては、個人的にも Android をベースにしたものは iPad には、様々な面で劣るのが現状だと思う。

どうもスマートフォンをでっかくしたみたいな感じで、それなりの利点を活かしきれていないような。

加えてアプリも動かないとなると、結構苦労するのでは?

ということなので、iPad 以外のタブレットを選ぶのなら fire とか、超お安いので十分だと思うよ。

まぁ、それなりに使えるし。Bing が気に入らないけどさ。

お安ければそれも我慢できる。(人によるとは思うけど)

性能的には、なかなか良い線行っていると思うのですけどね。

 


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