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この記事は 2023年11月27日 に以下のカテゴリに投稿されました Smart Phone.

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「家族のスマホ保険」を12月1日から販売開始 – J:COM

J:COM が提供を開始する、スマートフォンやタブレット向けの保険。

2台の契約で、月額700円弱と、お手頃(なのか?)な、お値段。

この2台目以降は、1台あたり月額200円を追加することにより、10台まで保険をかけることができるそうだ。

まぁ、見ていると、壊す人はよく壊すようだし、そうでない人はきれいに使っている感じがするが、必要な方も多いのかもね。

「家族のスマホ保険」を12月1日から販売開始
大切なスマホのもしもに、家族いっしょに備える保険
J:COM

JCOM株式会社(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩木 陽一)のグループ会社であるジェイコム少額短期保険株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:寺嶋 博礼、以下「ジェイコム少額短期保険」)は、2023年12月1日(金)より、J:COMの保険商品「J:COM ほけん」の一つとしてスマートフォンやタブレット機器の修理費用と再取得費用を家族の端末分まで補償する*1「家族のスマホ保険」の販売を開始します。

「家族のスマホ保険」を12月1日から販売開始 - J:COM

「家族のスマホ保険」を12月1日から販売開始 – J:COM

ジェイコム少額短期保険は2020年に少額短期保険業に参入し、「ネットあんしん保険」、次いで「持ち家あんしん保険」を提供してきました。今回販売を開始する「家族のスマホ保険」は、第三号商品となります。

「家族のスマホ保険」はスマートフォンに 「故障」、「破損」、「水濡れ」 が生じた場合や「盗難」に遭った場合に修理費用・再取得費用を補償します。また、被保険者に加えて、同居する家族(2親等以内およびパートナー含む)の所有端末も補償対象とすることができます。

近年、モバイル端末の世帯保有率は9割を超え、個人保有率も8割以上*2となり、家族全員がそれぞれスマートフォンやタブレットを所有することが当たり前になりました。一方で、円安や高性能化、半導体不足等の影響によりスマートフォンの端末価格が高騰しており、それに伴い修理費用や再取得費用の負担が増大し、家計を圧迫するリスクとなっています。

J:COMは2015年10月からMVNO事業「J:COM MOBILE」を提供しており、その中で蓄積されたノウハウとお客さまからいただいたご要望を活用し、家族全員が安心してスマートフォンやタブレット機器をご利用いただけるよう、本商品を開発しました。

また、本商品はJ:COM MOBILEで契約中のスマートフォンはもちろん、他社のスマートフォンやタブレット機器、SIMのみの端末についても補償するため、従来の「端末保証」に比べ、より柔軟にお客さまの多様な利用ニーズにお応えすることができます。

「J:COMほけん」では、これからもお客さまの生活に寄り添い、支えとなる保険商品を提供してまいります。

*1…新規発売後5年以内の端末で、正常に全機能が動作する端末に限る。事前登録要。

*2…令和4年版 情報通信白書 「情報通信機器の保有状況」より

<商品概要:「家族のスマホ保険」>

「家族のスマホ保険」を12月1日から販売開始 - J:COM

「家族のスマホ保険」を12月1日から販売開始 – J:COM

<商品特徴>

〇家族の端末もまとめて対象

被保険者に加えて、同居する家族(2親等以内およびパートナー含む)の所有または利用中の端末も

補償対象に追加可能。

購入時のみならず、発売後5年以内のスマートフォン、タブレットであればいつでも契約可能。

〇免責金(自己負担)がゼロ

他社では修理・交換時に自己負担(免責金額)が必要なケースが多い中、

本商品は保険金額上限までは自己負担金がかからない。

〇高いコストパフォーマンス

端末価格に関わらず一律の保険料設定680円で 2台 補償。

対象台数を追加する複数台契約(追加保険料 200円/台)により、一台あたりの保険料が更におトクに。

以上

ハイエンドのスマートフォンともなると、らくらく10万円は超えるものね。

ただ、大切なスマホってキャッチがあるけど、大切にしてれば、壊さないだろ。

まぁ、もしものときのためにということなのだろうが、必要な人はこんな保険をかけておいたほうが良いのかもね。


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