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この記事は 2023年12月11日 に以下のカテゴリに投稿されました IoT.

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業界売り上げNo.1のスマートロックに最新モデル登場。「SwitchBotロックPro」さらに進化し、スマートロックの最高峰へ。

私、遠慮しますわ。

SwitchBot の製品は。

どうかなッと思って、SwitchBot のタイマーで AC を オン・オフできる製品を使っていたが、数ヶ月で壊れて捨てた。

壊れたことが解らず、ずっとオンのままとなっていたようだ。

それがお家のドアで起きたらどうするのかねぇっとか考えるとゾッとする。

なにが最高峰なのかねぇ。

それ、買わないけど、解らせてほしいね。

業界売り上げNo.1のスマートロックに最新モデル登場。「SwitchBotロックPro」さらに進化し、スマートロックの最高峰へ。
「IoTデバイス スマートロック 売上No.1(家電Biz調べ)」に輝いたSwitchBotロックに最新モデルが登場。適合性が格段に向上し、しずく型でも、スイッチ式でも、どんな鍵にも対応します。
SWITCHBOT株式会社

IoT・スマートホーム事業を手掛ける「IoTデバイスNo.1ブランド」の(家電Biz調べ)SWITCHBOT株式会社(本社 : 東京都渋谷区)は、11月22日(水)よりSwitchBot公式サイト、Amazon公式ストア、家電量販店(※)など各販売チャンネルにおいて、ロック製品の最新作「SwitchBot ロック Pro」の予約販売を開始いたします。
※店舗によって取り扱いが異なりますため、詳しくは各店舗へお問い合わせください。

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot ロック Pro

メーカ希望小売価格(税込):¥15,980

Amazon公式ページ:https://switchbot.vip/3R7izDr

SwitchBot公式サイト:https://switchbot.vip/47a2pOR

※メーカ希望小売価格は、SwitchBot ロック Pro単体の希望価格です。指紋認証パッドは別売となります。

製品について
進化した適応性で、約99%のドアロックに対応

S/M/Lサイズのアタッチメントを付け替えるタイプのSwitchBotロックから適合性が大幅に向上。今回は無段階可変構造のアタッチメントを採用し、どんなサムターンでも人間の「手」のようにしっかり掴み、四角形やしずく型、スイッチ式など特殊な形状のサムターンも含め、どんな鍵にもしっかりフィットします。また、最大6.2㎝まで台座の高さも調節可能。ツマミを回す際に掴む位置にズレが生じることによる、引っかかったり回らなかったりするトラブルも大幅に軽減します。

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot ロック Pro

長寿命バッテリーで、最大1年間電池切れの心配不要

給電は、電池または充電バッテリーで行ないます。購入時は単3電池4本付属。電池交換は約270日に一度で、一般的なスマートロックに用いられるCR123A電池などに比べ持ちも良く、電池交換にかかるコストも1/3ほどまで抑えられます。別売のロックPro専用充電バッテリー(※)は1度の充電で約1年間連続稼働可能。給電回路はAサイドとBサイドそれぞれ独立しており、片方の電池が切れたら予備電池へ自動で切り換わる「リレー給電」によって、完全な電池切れを防ぎます。片方が電池切れになった際は、充電を促す通知機能もあります。

※別売りのロックPro専用充電バッテリーは、近日中に発売予定です。

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot ロック Pro

ワンタッチで鍵を開け閉めできる、クイックキー設計

サムターン部分は、ワンタッチで鍵を開け閉めできる「クイックキー」設計。出かける時はボタンを押してドアを開けるだけなので、毎日繰り返し行なわれる「サムターンを回す」という動作をいちいちしなくてよくなります。また、本体ボディには通常スマートロックに使用されるプラスチック素材の数倍の強度を誇る航空宇宙産業レベルのアルミニウム合金を使用し、電池カバーには電池交換のしやすいマグネットタイプのカバーを用いるなど、斬新なアイディアに富んだ設計となります。

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot ロック Pro

シーンやニーズで使い分ける、15タイプの施解錠方法

スマホやApple Watch、スマートスピーカーなどを使ったスマート操作をはじめ、NFCタグやリモートボタンなどを用いた施解錠、さらに指紋認証パッドと組み合わせて使用すれば、指紋での解錠やパスワード入力による解錠なども可能に。もちろん、元来の物理鍵もそのまま使用できます。また、期間限定パスワードやワンタイムパスワードなどの機能は、友人や親せきが短期的に滞在する際や、ハウスキーピングサービスの利用などにもお役立ち。

※上記機能には、SwitchBotハブ製品や指紋認証パッドなどの別購入が必要なものも含まれます。

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot ロック Pro

SwitchBotハブ2と繋いで、Matter対応に

SwitchBotハブ2に繋げばMatterに対応し、Apple製品ユーザーの方はホームアプリから直接ロックProの操作をすることができます。また、SwitchBotのその他スマートデバイスと連携することで、さまざまなオートメーションシーンを実現可能。例えば、ロックProによる鍵の開け閉めをトリガーに、エアコンや照明、テレビなどの赤外線家電が自動でON/OFFするように設定したり、ボットと組み合わせてエントランスキーの解錠も自動で行なったりと、隅々まで行き届いたキーレス生活を叶えます。

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot ロック Pro

製品仕様

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot ロック Pro

SwitchBot

SwitchBot

SwitchBotは、世界100以上の国や地域に向けIoTスマートホームデバイスの企画、製造、販売を行うスマートホームブランドです。従来の家具や家電を後付けでスマート化できる便利性や自由に組み合わせられる拡張性の高さが評価され、日本国内のユーザーは100万世帯超え、販売累計台数は500万台を突破しました。 また、おかげさまで弊社の「SwitchBotボット」「SwitchBotプラグミニ」「SwitchBotカーテン」「SwitchBotハブミニ」「SwitchBotロック」の計5製品が「IoTデバイスNo.1」を獲得。さらに、SwitchBotプラグミニ、SwitchBotカーテン、SwitchBotハブミニ、SwitchBotロックがそれぞれ「IoTデバイス スマートプラグ 売上No.1」「IoTデバイス カーテン 売上No.1」「IoTデバイス スマートリモコン 売上No.1」「IoTデバイス スマートロック 売上No.1」を獲得いたしました。今後も手軽にスマートホームが実現できるクリエイティブな製品を提供できるよう、先端技術の開発・改善に努めてまいります。

会社名:SWITCHBOT株式会社

本社所在地:東京都渋谷区神南1丁目11番地4号FPG links JINNAN 8F

代表取締役:コネリー・リー

公式サイト:https://www.switchbot.jp

X(旧 Twitter):https://twitter.com/SwitchBotJapan

Instagram:https://www.instagram.com/switchbotjapan

Facebook:https://www.facebook.com/switchbotjapan

LINE:https://page.line.me/?accountId=switchbot

YouTube:https://www.youtube.com/c/SwitchBotJapan

以上

製品のコンセプトは素晴らしいとは思うんだけどね。

製品の堅牢性とか、持続使用とか、そのあたりについては、劣るんだよね。

最初のうちは、これ便利だねぇとか言ってみんな喜んで使うと思うのだが、思いの外早く、ぶっ壊れる。

がっかりする。

いまは、そんな段階だと思うよ。

そんなことはない。っとそれを払拭するのには、製品の改善ももちろん必要だが、時間がかかると思うよ。

製品の保証なんて、当たり前の話だが、緊急駆けつけこじ開けサービスとかを付加したほうが良いと思うよ。

痛い目に遭うようなことは、普通避けて通るでしょ。


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