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この記事は 2018年10月11日 に以下のカテゴリに投稿されました Game.

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スマホゲームについてのアンケート – 暇つぶし、気分転換と言いつつ約6割が1日30分以上ゲームに没頭!

すごいよね。

朝、電車に乗って、他の人がやっていることを(ちょっと)見ていると、みんなゲームやってるもの。

余計なお世話ではあるが、朝はね、情報収集と、その日会社でなにかやるかを考えるんだよ~

別に、ちょこちょこやるのは気分転換には良いのかもしれないけれど、ハマっちゃう人が多いみたいですね。

~スマホゲームについてのアンケート~ 暇つぶし、気分転換と言いつつ約6割が1日30分以上ゲームに没頭!
一番人気は「LINE:ディズニー ツムツム」
サンケイリビング新聞社

リビング新聞グループのシンクタンクである株式会社リビングくらしHOW研究所(所在地: 東京都千代田区、代表取締役社長 中村史朗)では、全国のスマホやタブレットでゲームをする女性524人を対象に、「スマホゲーム」についてのアンケート調査を実施しました。ゲームをする頻度や場所、タイミングなどのほか、今最もハマっているゲームとその理由、ゲームを続けたい理由などについても聞きました。
*リビングくらしHOW研究所 ウェブサイトはこちら⇒ https://www.kurashihow.co.jp

■ゲームをする頻度は「ほぼ毎日」が63.0%!
暇つぶし、気分転換と言いつつ、約6割が1日「30分以上」没頭?

全国のスマホかタブレットを持っている女性1125人に、スマホやタブレットでゲームをするか聞いたところ、「よくする」+「たまにする」が524人(46.6%)と、半数近くの女性がゲームをしているという結果に(若い年代ほどゲームをする人の割合が高く、20代以下は65.5%、30代は50.3%)。この524人の女性に、日頃、スマホやタブレットでゲームをどのように楽しんでいるのかを聞きました。

ゲームをする頻度

ゲームをする頻度

ゲームをするタイミング

ゲームをするタイミング

ゲームをする頻度は「ほぼ毎日」が63.0%(グラフ1)。小さい子どもを抱える母親(末子が未就学児、小学生)でも5割台と半数を超えます。ゲームをするタイミングで多かったのは「自宅でリラックスしている時」が72.5%(グラフ2)。 20代以下、30代の若い層では「就寝前」も50%台と多めでした。

ゲームをする理由

ゲームをする理由

ゲームをする1日あたりののべ時間

ゲームをする1日あたりののべ時間

ゲームをする理由は「暇つぶし」が72.9%、「気分転換」が54.8%と圧倒的ですが(グラフ3)、1日あたりののべ時間は「30分以上」が約6割(グラフ4)。子育てに追われているであろう、末子が未就学児、小学生の人でも「15分未満」は2割を切っており、皆、それなりの時間を費やしていることが分かります。

よく遊んでいるゲームの種類ランキング

よく遊んでいるゲームの種類ランキング

■女性がよく遊んでいるゲームジャンルは「パズル系」がトップ。
一番人気のスマホゲームは「LINE:ディズニー ツムツム」!

よく遊んでいるゲームの種類はパズル系が圧倒的なトップに(表1)。2位以下からは世代別の違いが見られ、50代以上は「クイズ・脳トレ」のポイントが高くなります。

最もハマっているゲームの名前をフリーアンサーで聞いたところ、最も多く名前が挙がったのは「LINE:ディズニー ツムツム」(表2)。次いで「ポケモンGO」「パズル&ドラゴンズ」など。

今最もハマっているゲームの名前

今最もハマっているゲームの名前

最もハマっているゲームの継続期間は「3年以上」が23.1%で、比較的長く続いてる様子が見てとれますが、今までに「始めたものの続かなかったゲームがある」と回答した人は、73.7%。その理由は「飽きた」が最も多くなっています(グラフ5)。人気のパズルゲームでは、ポイントがゲットできるイベントや新キャラの投入など、飽きさせない工夫が盛りだくさんなのもうなずけます。

続かなかったゲームの理由

続かなかったゲームの理由

■ちょっとしたスキマ時間に、場所を選ばず気軽にリフレッシュ。
忙しい女性たちの日常に、確実に浸透するスマホゲーム

「今後もゲームを続けたい」という90.8%にその理由を聞いたところ、「子育て中のママにとって数少ない息抜き・自分の時間」という声や、「家族のコミュニケーションになる」という声も見られました。わざわざゲーム機を購入しなくても、いつも持ち歩いているスマホで気軽にできるようになったゲーム。「ちょっとしたスキマ時間にゲームをするとリフレッシュになる」「何か趣味に没頭するほどの時間はとれないけれど、ゲームをする少しの時間が自分時間。大切にしたい」など、忙しい女性たちのちょっとしたスキマ時間に、確実に入り込んでいるようです。

【調査概要】期間: 2018.08.01~08.05 / サンケイリビング新聞社公式サイト「リビングWeb」「シティリビングWeb」「あんふぁんWeb」でのアンケート / 調査対象:スマホやタブレットでゲームをする女性 / 有効回答数: 524人(平均年齢:38.8歳)
【回答者プロフィール】専業主婦27.9%、フルタイム37.2%、パート・アルバイト28.4%、そのほか6.5% / 子どもの有無:いる55.2% 、いない44.8%

詳細レポートはリビングくらしHOW研究所サイトで公開 https://www.kurashihow.co.jp/markets/13623/
日々、Facebookで女性とくらしのミニデータを更新中 https://www.facebook.com/kurashiHOW/

以上

ソフトウエアの売上的に見ても、完全に無視できるようなものではなくなっているのはもちろんのこと。

これ、やるほうじゃなぁ無くて、少しでもいいから作る方になった方が良いと思うんだけどな。

いろいろと仕事はあると思うけど?

息抜きする程度なら良いけれどさ、ずっとそれやっているようだと、それはおかしくないかい?

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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