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この記事は 2019年10月04日 に以下のカテゴリに投稿されました Audio.

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『Technics SL-1200 の肖像』音楽の未来を変えた伝説の銘機 SL-1200 の軌跡とターンテーブルをめぐるカルチャー史

もちろん音楽(レコード)を聞くために作られたのだろうけどね。

その当時、オーディオというと、まぁ、その人のレベルにもよるだろうけれど、これでレコードってのは、あんまり考えられなかったな(個人的には)。

でも、レコードを使ったシャシャカが流行りだして、みんなこれを使っていたんだな。

懐かしい製品ではありますが、使ったことは実は無い。

『Technics SL-1200の肖像』音楽の未来を変えた伝説の銘機SL-1200の軌跡とターンテーブルをめぐるカルチャー史
株式会社インプレスホールディングス

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

Technics SL-1200の肖像

SL-1200は世界にこれしかない唯一の存在です。
発売当時からベストなプロダクトで、この先も古くならない。——藤原ヒロシ

本書は、いまや世界的な音楽となったヒップホップの誕生と普及およびDJカルチャー全般の隆盛に貢献してきたターンテーブルであるテクニクスSL-1200の軌跡について、機材/文化の両面から語った1冊。じつに40年もの間、ほぼデザインを変更することなく世界中で愛されてきた、奇跡的な工業製品であるこのターンテーブルの実像について、パナソニックに残された資料や歴代スタッフの証言、また著名DJたちへの取材によって迫っていきます。

企画立案は国内レゲエ・シーンの立役者にして、かねてよりSL-1200シリーズのプロモーションにも尽力してきたOVERHEAT MUSICの石井“EC”志津男。執筆はDJ専門誌『GROOVE』(休刊)の元編集長として、長くDJ/クラブ・シーンを見てきた細川克明。初めてDJ向けターンテーブルとして開発されたSL-1200MK2の発売からちょうど40年、そして、世界中が熱望していたSL-1200MK7のリリース・イヤーにおくる特別企画です!

書誌情報
書名:Technics SL-1200の肖像 ターンテーブルが起こした革命
仕様:A5変型判/224ページ
企画:石井“EC”志津男(OVERHEAT MUSIC)
著者:細川克明
協力:パナソニック株式会社
定価:本体1,800円+税
発売:2019年10月26日
発行:リットーミュージック
商品情報ページ https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3119317102/

CONTENTS
PART 1 SL-1200開発ストーリー
PART 2 ヒップホップとの蜜月
PART 3 クラブ・カルチャーの成熟
PART 4 伝説の続き

取材協力:DJ KRUSH、DUB MASTER X、DJ NORI、須永辰緒、DJ KENTARO、DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA、武井進一(Face Records)、新旧テクニクス・スタッフ
帯コメント:藤原ヒロシ

CAMPAIGN
【初版限定】抽選で非売品7インチ・シングルが当たる発売記念キャンペーンを開催
概要:本書購入者のなかから抽選で10名の方に、DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITAが出演するSL-1200MK7のプロモーション映像でも使用されているThe Dap-Kings「Nervous Like Me」の非売品7インチをプレゼントします。応募方法は本書の帯をご覧ください。

収録曲 :A-Side:Nervous Like Me[Kenny Dope 2019 Mix]
B-Side:Nervous Like Me[DJ Koco Shimokita Live Mix]
応募締切:2019年12月31日(火)
参考映像:https://www.youtube.com/watch?v=ib07nEeZRQY

【株式会社リットーミュージック】https://www.rittor-music.co.jp/
『ギター・マガジン』『サウンド&レコーディング・マガジン』等の楽器演奏や音楽制作を行うプレイヤー&クリエイター向け専門雑誌、楽器教則本等の出版に加え、電子出版、映像・音源の配信等、音楽関連のメディア&コンテンツ事業を展開しています。新しく誕生した多目的スペース「御茶ノ水Rittor Base」の運営のほか、国内最大級の楽器マーケットプレイス『デジマート』やエンタメ情報サイト『耳マン』、Tシャツのオンデマンド販売サイト『TOD』等のWebサービスも人気です。

【インプレスグループ】https://www.impressholdings.com/index.htm
株式会社インプレスホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役:唐島夏生、証券コード:東証1部9479)を持株会社とするメディアグループ。「IT」「音楽」「デザイン」「山岳・自然」「旅・鉄道」「学術・理工学」を主要テーマに専門性の高いメディア&サービスおよびソリューション事業を展開しています。さらに、コンテンツビジネスのプラットフォーム開発・運営も手がけています。

【本件に関するお問合せ先】
株式会社インプレスホールディングス 広報宣伝担当
Tel: 03-6837-5051 / E-mail: pr@rittor-music.co.jp

以上

レコードって、とても大事な存在で、手に入れたものは、非常に丁寧に、大事にしていた。

そういう感じだったから、どうもあまり馴染めないんだなぁ、こういうの。

まぁ、改めて聞いてみて、音としては、非常に面白いなぁと思ったりもするのだけれどね。

別にこれだけするのなら、回転機構はいらないだろうに。自分で回すんだから。

メーカーもこんな使い方するとは、思ってなかったんじゃぁ無いかと思う。

投稿者のプロフィール

minorus
minorus
電子機器が大好きです。
プログラムを書くのをお仕事としていたこともあるので、両方できる PIC や Arduino を使って、いろいろな(役にあんまり立たない)ものを作っています。
実は UNIX 関連のお仕事も長かったので、Raspberry Pi もお手の物なのですけれど、これから触る機会が多くなるのかなぁ。
ボチボチ行きますが、お付き合いください。
若いころの写真なので、現時点では、まだ髪の毛は黒くてありますが、お髭は真っ白になりました。
愛車の国鉄特急カラーのカスタムしたリトルカブで、時々、秋月電子通商の八潮店に出没します。

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